韓国SBS放送の『統一教会信者拉致監禁事件-きよみ13年ぶりの帰郷』(1)
韓国SBS放送の『統一教会信者拉致監禁事件-きよみ13年ぶりの帰郷』(2)〜(5)はこちらでどうぞ

2011年03月24日

虐待する親はこの世にはいないとうそぶく面面

月刊TIMES平成22年4月号座談会記事に見る宮村氏の欺瞞(3)─簡単に見破られるレトリック統一教会,統一協会,救出,相談,相談会,説明,説明会,脱会,説得,宮村峻,宮村
東北・関東大震災の発生と、勤め先の会社の引っ越し、社長の父親の葬儀等が重なったことから、具体的に執筆の段取りがつかなかったこと、また精神的にもブログに注ぐ余力がなかったことで、少し投稿日時が空いてしまった。今後は以前のペースに戻していきたい。続きをどうぞ

2011年02月16日

座談会記事の裏に隠れた巧妙なレトリック

月刊TIMES4月号座談会記事に見る宮村氏の欺瞞(2)─時間的経緯を考慮すると崩れる宮村氏の言い訳統一教会,統一協会,救出,相談,相談会,説明,説明会,脱会,説得,宮村峻,宮村
先回から月刊Times4月号の有田芳生氏、宮村峻氏、山口広氏らによる座談会の検討に入っている。ブログの目的は宮村氏の研究なので、宮村氏以外の人たちの発言にはあまり触れないが、全体的な読後感を少し書いておく。続きをどうぞ

2011年02月08日

記事中の発言の冒頭から出てくる欺瞞性

月刊TIMES4月号座談会記事に見る宮村氏の欺瞞(1)─突き崩された発言統一教会,統一協会,救出,相談,相談会,説明,説明会,脱会,説得,宮村峻,宮村
いよいよ民事訴訟で後藤徹氏が宮村峻潟^ップ社長、松永堡智新津福音キリスト教会主任牧師と対決する時が近づいてきたが、後藤氏を拉致監禁した人たちがどのような主張をするのか、前回連載の「検察審査会議決通知書を読む」で大体の部分を明らかにした。ただこの検察審査会議決通知書は、後藤さんの家族がクローズアップされているように見える。では、宮村氏自身はどのような考えをもっているのだろうか。分かりやすい記事があるので、それを読みながら、その主張の欺瞞を点検する。続きをどうぞ
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