韓国SBS放送の『統一教会信者拉致監禁事件-きよみ13年ぶりの帰郷』(1)
韓国SBS放送の『統一教会信者拉致監禁事件-きよみ13年ぶりの帰郷』(2)〜(5)はこちらでどうぞ

2011年01月15日

続:正月元旦に拉致監禁事件が発生

もしも脱出で落下したら宮村氏は責任をとるのか統一教会,統一協会,救出,相談,相談会,説明,説明会,脱会,説得,宮村峻,宮村
espowallshirakawa03_2.jpg電柱を伝って下りたMAさんの勇気をたたえたい。と同時に、拉致監禁を指導しているのは宮村氏であるから、もしMAさんが脱出に失敗し、落下等の事故が発生した場合には、当然のことながら宮村氏が全責任を負わなければならないことになる。もしもの事態が発生した場合に責任を逃れるような人に対しては、指導をお願いする親はいなくなるであろうから。続きをどうぞ
posted by 原田和彦 at 03:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 宮村氏関与の拉致監禁事例 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月07日

正月元旦に拉致監禁事件が発生

そこに電柱があった決死の脱出統一教会,統一協会,救出,相談,相談会,説明,説明会,脱会,説得,宮村峻,宮村
espowallshirakawa01_2.jpg日本国民がお正月の初もうでを楽しみ、御屠蘇、お節料理に舌鼓を打っている間、一人の女性に悲劇が襲った。保護説得という名の拉致監禁の被害が昨年末から年初にかけて、また発生したのである(詳細は米本和広氏の「火の粉を払え」をお読みください)。統一教会の北東京教区足立支部の女性信者MAさんが実家に帰省中1月1日深夜に調布市のマンションに拉致監禁されたのである。脱会説得者は拉致監禁請負人の中の重鎮宮村峻氏。運よく電柱が近くに建っていたため、3日深夜電柱を伝って脱出できた。続きをどうぞ
posted by 原田和彦 at 12:18| Comment(9) | TrackBack(0) | 宮村氏関与の拉致監禁事例 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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